本日、J.M.WESTON FRANCEに問い合わせのメールを送付しました。


↑この靴(ブラックソール)のリファレンスが
↓この靴(ホワイトソール)のリファレンスと
同じ様なのです。

ソールの仕様が異なるのに
リファレンスが同じ…。
そういうことが、あるのか…。
そんな思いから
J.M.WESTON JAPANに問い合わせを…。
結果、解決しなかったので
J.M.WESTON FRANCEに
問い合わせをした次第。
回答が来たら、共有します。
フランスから、回答が来ました。

「送付いただいた写真は、リファレンスからハントオンタイム、ホワイトソールであることが確認できます。J.M.WESTONでは、このリファレンスのブラックソールモデルは作っておりません。」との回答でした。
補足もあり「購入者が、購入後にホワイトソールを染色等加工したものではないでしょうか。」
とのコメントもありました。

確かに、このソールのエッジ部分は白くて
尚且つ、モノグラムソールのこの色は、ホワイトソールのものと同様の様に見えます。


探しても、ないわけです。
こうなりますと、入手には
パーソナライズドということに…
しかしながら、J.M.WESTON JAPANのホームページからは
既にハントオンタイムが消えていて
かつ、昨日、実店舗で確認してきたのですが
ウエストンのパーソナライズド対象モデルに
スニーカーは含まれていない、とのこと。
つまり、ハントオンタイムのオーダーは…涙


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